Canvas 牛久市田宮町20期5棟
※パースはイメージとなります。図面と現況に相違がある場合は、現況優先とさせていただきます。
こちらは販売済みの物件です

全5邸 灯りが照らす街並み
道路面の外壁を照らす光が地域をほのかに明るくします
ZEH水準仕様
光熱費が抑えられ、快適な暮らしを実現

コンセプト/特長

Point01
牛久市の豊かな自然と駅に近い便利さを享受できる立地
牛久沼をはじめとした田園や里山など、豊かな自然が広がる牛久市。「牛久シャトー」として有名なワイン醸造所を中心に、かつては農産物を主産地とした純農村地帯でした。
現在では首都圏のベッドタウンとして新市街地への成長が進んでいますが、今回の分譲地周辺には大小さまざまな公園があり、自然を身近に感じられる環境でありながら牛久駅にもほど近く、豊かな暮らしが形成されています。
Point02
キャンバスに見立てた外壁が印象的な全5邸
全棟、道路面に面したタイル調の外壁を高く立ち上げ、その壁をキャンバスに見立てたデザインとしました。周辺環境との調和を意識してホワイトをベースとした外壁に、キャンバス部分の壁の色で町並みに変化を持たせています。
Point03
折り上げ天井やアクセントクロスを活用した内観
LDKの一部を折上げ天井にすることで空間に広がりを感じられる設計としました。リビングのテレビ周りは下がり壁を設え、サイドを壁で囲み額縁のような設えに。テレビ背面にアクセントクロス・上部にダウンライトを設えて室内のキャンバスに見立てています。アクセントクロスは、モダンな木目調や石目調・ブラウン系選定を選定。住む人がお気に入りの家具や小物に囲まれて過ごせるよう、邪魔をしないデザインに設えています。
すぐ近くに小学校があり、閑静な住宅地という印象の現場でした。前面の道路は小学生の通学路になっていますが、周辺には街灯が少ないことに着目し、「周辺住民の安全を確保しつつ、何か良いデザインを作りたいな」と思い至ったことが、今回の現場の原点です。
そこから、道路面の壁に反射した光が分譲地周辺をほのかに明るくしてくれる外構を設計しています。そのような機能性に加えて、一年を通して四季折々の表情を映し出す分譲地となってほしいとの想いを託して「Canvas」は生まれました。
設計担当者:椎名巧 / 大谷美尋

設備

家族が毎日を快適に過ごすための設備を揃えました。

対面キッチン
料理をしながら家族との会話も生まれやすい、対面型のキッチンです。

浄水器内蔵水栓
浄水機能、シャワー、ホースを備えた多機能な水栓です。

システムバス
一日の疲れを癒す場所。快適で、お手入れもしやすいです。

コンセプト物件一覧

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既存の分譲住宅商品とは異なる、この場所だけの特別な設計。