DESIGN SECTION

FIVE STARの2人に聞きました。

+αの価値を提案できるか

「街づくり」の観点を常に意識し、
高い生産性と品質を両立できること。

お客様のご要望を伺い、その通りに設計する。それは我々が目指す設計の姿ではありません。時にはお客様のご要望をお断りすることもあります。実際の生活動線はどうか、無駄な空間が生まれたりしないかなど、設計のプロならではの視点で、お客様に様々なご提案をすることが使命だと考えます。住んだ後に、決して後悔してほしくない。細部までお客様のライフスタイルを想い描き、お客様自身も気づいていないニーズを引き出しながら、形にしていくのです。

INTERVIEW

入社して何年目ですか?
4年目です。
今まで仕事をしてきた中で、
最大のピンチは?また、その危機を
どう乗り越えましたか?
2年目の時、異動やご結婚等で先輩たちが設計部からいなくなって、新しいメンバーが来るまでの間は、心身ともに本当にキツい事ばかりでした…(笑)でもその中でも、設計部に残った先輩上司の方々、他部署でも励ましてくれたり気にかけてくれる方々に助けられて、元気を取り戻しました!
今まで仕事をしてきた中で、
最高の瞬間は?
メンティーの後輩と、自分が1年生の時メンターだった先輩と表彰台に立った4月の社内表彰式です。昨年の目標を達成した瞬間でした!
座右の銘はありますか?
また、大切にしていることは?
「自分の機嫌は自分で取る」ということは大切にしています。今までは周りに助けられてしかいなかったので、今度はまず自分でちゃんと立って、自分も助けられる人になりたいです。
社会人1年目の自分に声をかけることが
出来るとしたら?何を伝えたい?
自分の直感に従って、「やりたいな。楽しそうだな」と思ったことはすべてやろう!と伝えたいです。ケイアイは「やりたい」の声をちゃんと聞いてくれます。そうやってチャンスは自分でつかんでいけば、時間は掛かっても絶対良い結果につながることを、この3年間で実感しました。なので1年目の自分へは、最初の一歩の背中を押してあげたいです。
これから成し遂げたいこと。
目標はありますか?
「デザインのKEIAI」のタグラインにもあるよう、設計部から会社を盛り上げていけるよう頑張ります!
上司が語る
ファイブスターの魅力!
気さくで部署の雰囲気を明るくしてくれる人です。
常に自分が周りがどうしたら楽しく仕事ができるか考えて行動していると思います。