SALES SECTION

FIVE STARの3人に聞きました。

自分たちが想う、理想の設計士の姿とは?

「街づくり」の観点を常に意識し、
高い生産性と品質を両立できること。

分譲設計の中で共通して意識しているのは「街づくり」という観点です。街並みの美しさや機能性はもちろん、住む方のコミュニティのあり方まで考え、「あの街すごいよね」「あんな街に住んでみたいな」と言われる街づくりを目指しています。そして、それを実現できる存在こそが、KEIAIの設計士の目指すべき姿だと考えています。
また、年間1800棟以上の住宅を供給するKEIAIでは「生産性」と「品質」の両立が求められます。高い生産力と低価格を実現するための仕様を守りつつ、暮らしやすい家事動線を設計したり、デザイン性の高い外壁をセレクトしたりと、さまざまな工夫を凝らす必要があるのです。このようなスキルは一朝一夕に身に付くものではないため、将来の設計を担う後輩たちを教育することもとても重要となってきます。今回ファイブスターに選ばれたのは、高い生産性を発揮しながらも、後輩の育成にも尽力しているメンバーです。自分の仕事で成果を上げるのはもちろん、後輩の目指すべき姿として教育も行える人材であること。これもまた、KEIAIの理想の設計士の姿だと考えています。

  • 設計部 第一設計課

    小渕 俊弘

    入社11年は社内でベテラン。若い世代が
    成長できるように部を支えていきたい。

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  • 設計部 第二設計課

    進矢 早苗

    まだやるべきことや目指すべきことがある。
    今後も成長し、次も選ばれるように頑張る。

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  • 設計部 第一設計課

    吉野 杏子

    選ばれたからには「自分もなりたい」と
    思ってもらえるような設計士を目指す。

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