くらしデザイン研究所

くらしデザイン研究所

くらしデザイン研究所

くらしデザイン研究所

階段手すりを壁に埋め込むと、家はもっと広く、
もっと安全に。住まいの付加価値を高める
新発想から生まれた商品です。

くらしデザイン研究所

大きな荷物や家具を上げ下げする時、意外と邪魔になるのが階段の手すりです。
ウォールインワンは、この手すりを壁の内側に埋め込むことで、階段の有効幅をもっと広くすることに成功しました。
従来は壁面に取り付けられていた手すりを壁の中に埋め込むことで、有効幅は約6cmワイドに。
この6cmが、家具の運搬をグッと楽に、見た目にもスッキリ広々とした印象をもたらします。

くらしデザイン研究所
くらしデザイン研究所

くらしデザイン研究所

家庭の中で、浴室の次に事故が起きやすいのが階段と言われています。特に高齢者、お子さんの転倒・転落事故が毎年多数報告されています。ウォールインワンは、上部よりLEDライトで手すりを照らすことにより、「光る手すり」を実現しました。
視認性を高めることにより、誰もが手すりの存在を意識し、手すりを持たないことによる。事故の防止へとつながります。