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「責任が伴う立場」であることを武器に、今後は会社環境づくりに貢献「責任が伴う立場」であることを武器に、今後は会社環境づくりに貢献

INTERVIEW

入社5年目で法人販売の管理職を担当。
大きなお金を動かしたり部下の成長をフォローしたりと、
やりがいを感じる毎日です。

千田 悠可

最初は自社販売営業で、分譲住宅を販売していました。5年目になったときに、法人販売に異動になって、エンドユーザーじゃなく仲介業者様に対して営業に行くようになり、アプローチの仕方が変わりました。月に販売できる棟数も、扱うお金の金額もまったく違うので、異動したてのときは、会社の中で大きなお金を動かしているんだ!っていう、分譲時代とはまた違ったやりがいを感じたことを覚えています。今は管理職を任せてもらっているので、部下のいいところを引き出すのが仕事だと思っています。よりやりやすく、そして仕事にやりがいを持ってもらえるようにフォローしたり、部下のキャリアアップを目指しています。

“結婚して、出産しても営業できるという組織は私が作り上げる”“結婚して、出産しても営業できるという組織は私が作り上げる”

もちろん、私自身ももっと成長して、チーム全体を引き上げていきたいですね。今の立場に責任やプレッシャーがないといったら嘘ですが、チャンスだと思っているので、会社全体の環境づくりにもチャレンジしていきたいです。特に女性の営業もとても多い会社ですから、結婚して、出産しても営業できるという組織は私がつくりあげるぞ!という気持ちがあります。これから自分が働く姿を見せることで、女性の営業職だけでなく、管理職を担う人が沢山増えていけばいいなと思います。

“「会社を良くしたい」「成長したい」という想いがあればすごくバックアップしれくれます”“「会社を良くしたい」「成長したい」という想いがあればすごくバックアップしれくれます”

私、とにかくこの会社の人たちが好きなんです。部署の人たちも、他部署の人たちも、みんな好き。もともとは口下手だった私の話も、ケイアイの面接のとき、耳を傾けてもらえてとても嬉しかった。この会社には、「TEAM FOR YOU」というスローガンがあって、個人主義ではないんです。「会社を良くしたい」「成長したい」という想いがある人をすごくバックアップしてくれるので、男女とか経験年数は全く関係なく、やる気と志のある方ならどなたでも活躍できる場があります。

“どれだけの従業員数になっても「日本一」という同じベクトルに向いている”“どれだけの従業員数になっても「日本一」という同じベクトルに向いている”

当社は、チャレンジをしないことがナンセンスだという風土があるので、ダメ元でも、「トライ & エラー」の精神で、もっと会社を良くするために事業の提案などが行われています。新人が役員に対して「こんな事業をしたい」というプレゼンを行うこともあるんですよ。これだけの従業員数になっても、みんなが同じ「日本一」というベクトルに向いていて、全社的な一体感があるんです。理念やビジョンが言えない人間は一人もいません。営業をする際にも、「設計や施工のメンバーたちがいるからこそ、私はその最前線に立てる」という想いを常に胸の片隅に置いています。

さぁ、“挑戦”を始めよう。BELIEVE IN YOURSELF

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