SALES SECTION

FIVE STARの8人に聞きました。

自分たちが想う、理想の施工監督の姿とは?

スムーズな「段取り」を組み、
施工品質を進化させられること。

建設部の共通のキーワードとして「工期」「品質」「安全」の3つがあります。生産力を高めることと高品質を保つためには、何よりも「段取りの良さ」が重要となってきます。全てはこれに尽きると感じています。また、家は決して1人の力で建てることはできないため、協力会社様や関係各部署との円滑な関係性の構築も欠かせません。スムーズに工程が進むよう上手に取りまとめ、工期に間に合わせることが現場監督の役目です。
現場監督が守らなければならないのは「同じ失敗を繰り返さないこと」です。現場に問題はつきものですが、問題が起きた際は原因を明らかにして他の現場にも共有し、改善策を考えて二度と同じ間違いが起こらないように手を打つ必要があります。だからこそ、固定観念にとらわれず、現場の意見を柔軟に聞き入れてくれる風通しのいい社風を活かし、上司に報告して積極的に改善していくことが大切だと思います。どんな状況でも問題解決し、改善し続けられるメンタルのタフさをもち、常に進化させていくことができる人材、それがKEIAIの理想の現場監督です。

  • 建設本部 建設1課

    小澤 悠人

    目標の棟数・工期の達成はもちろん
    今後も安全・品質をしっかりと監理する。

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  • 建設本部 建設3課

    石井 直人

    ファイブスターに選ばれたからには
    これから圧倒的な成果を残したい。

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  • ケイアイスタービルド株式会社

    木村 祐輝

    選ばれた理由は「何があっても負けない所」
    新しい環境にも負けず、九州No.1を目指す。

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  • 建設本部 建設5課

    徳久 大樹

    周りからスゴイ現場監督だと
    目標にしてもらえるような仕事をする。

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  • 建設本部 建設1課

    織田 和希

    まずは今の自分の結果を超える
    そして周囲の見本となるように行動する。

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  • 建設本部 建設6課

    佐藤 修一

    常に目標工期を意識して施工管理に努める
    そして安全・品質をしっかり管理する。

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  • 建設本部 建設2課

    今井 亮

    さらなる効率、段取りを心掛けて
    さすがファイブスターと言われる行動をする。

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  • 建設本部 建設6課

    大野 友嗣

    ファイブスターが定着し皆の目標となるよう
    しっかり責任を果たす努力をする。

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